その日いちばんの魚を、
その日いちばんの温度で。
献立は朝の市場で決まります。お品書きは、お席で。
参Sake
夜の一献
料理の温度に合わせて、三種を少量ずつ。冷やか、燗か。板前がお席で見繕います。
一献
純米 伏見
やわらかな口当たり。先付と椀物に、そっと寄り添って。
二献
純米吟醸 滋賀
きりりと冷やして、向付に。細造りの鯛と。
三献
大吟醸 少量入荷
焼物のあとに。立ちのぼる香りを、締めの一献。
おまかせ三献 ¥6,600 税込 / グラス単品も承ります
肆Host
二代目の手元
築90年の町家を、八席だけ残して改めました。父から継いだのは、出汁を引く時間の長さです。
灯
板長 篠原 圭一
席のかたち
八席
カウンター
目の前で仕上げる一品を。おひとり様・ご接待に。
個室
四名まで
記念日やご会食に。三日前までにご相談ください。